スーパー白鳥13号運行記録3

このブログは超ぐうたらワンマン運転士の日常(もはや気が向いたら、という気もw)を書いたブログです。はてなダイアリーで公開していた運行記録2が今年の春になくなるため、新たに作成しました。2005年11月4日…「運行記録2」暫定開業/2005年11月14日…「運行記録2」本格開業/2019年1月13日「運行記録3」移行開業

とうとう優飛が翔び立ってしまいました

 何か日曜日に更新するとか言っておきながら、今日更新することにするなんて、なんてダブルスタンダードw
 いや、結局今日やることなくてね。
 旅行計画を修正しながら「沙希弁」の投票に携帯とパソコンから投票と。
 一応親のいぬ間に居間のパソコン動かして1時間に3票投票できることもチェックして。
 もっとも、すでに退職している親のいぬ間にパソコン起動→ネット接続→「沙希弁」アクセス→投票→ネット切断→電源オフというのは意外に時間がかかるので、そう簡単に使えない手かなと。


 とりあえず一昨日給料が出てから来週の旅行と6月中旬の旅行の切符の手配をはじめております。
 そして平日に休める日が1日あるので列車の指定券を、と思っていたら。
 まだ1か月近く先の切符なのに、しかも平日運行の列車なのに、もう全席売り切れorz
 どうして、という感じなんですけどね。
 まあしょうがないので別の日程で切符を購入しようかと画策します。
 日曜日の予定なんですけど、日曜日はホリデーパスが使えるからまだいいか、という感じですが。
 どうなることやら。


 さて「スマッシュ!」レビューから。


 まずは蛯ちゃんの水着姿に「キミに深く潜りたい。」のキャッチ。
 思いっきり「春よ、来い。」のノリなんですけど(笑)
 まあたっぷんたっぷんの胸を見ていて気がおかしくならない人はいないと思われ。
 いくら優飛命の翔太くんでもw
 まあ結局いろいろとあって足が吊ってしまいましたとさw
 で休みがてら亜南とお話。
 相変わらずな亜南に翔太は「亜南こそ何やってるんだよ」と。
 美羽の気持ちが分からないという亜南に、美羽の気持ちを知っている翔太は思わず真実を言いかけるが、その機先を制した形の亜南の「オレにはバドミントンしかないからな」という言葉に、「人のことは全然信じていないくせに、どうしてバドミントンだけは信じてるのさ?」と一言。
 曲がりなりにも1年以上もコンビを組んでいるからこそ言える言葉だし、そして1年以上も組んで戦ってきたからこそ分かる、互いへの信頼感が溢れるシーンでもありました。
 そんな合宿も終わり、妹の千奈(「ちな」だそうで、「せな」じゃないのねorz)に出迎えられる翔太。
 あの〜、「妹は思春期」のノリですかw
 てか、この妹の存在がどう本編に絡んでくるかがすごく気になるところでして。
 第一翔太と美羽がこの妹の話をした記憶が全くないですし。
 何となく4巻に出ていた「真鍋さくら(24)」と同じ運命をたどりそうな気がするんですけどwww
 で亜南から電話がかかり、テレビで優飛の番組を見る。
 そしてその番組の中で出てきた、
「家族のためにたった一人でメダルを目指している」というくだりに、翔太は言いようのない焦りと、そして寂しさを感じていました。
 そして…


金田一少年の事件簿
 明智警視からの非情の「剣持勇指名手配指令」、警察組織としては当然と言い切りながら、明智の心の中では「剣持警部や私、そしてあなた(一)を苦しめる罠の可能性は否定できず、むしろ指名手配によって剣持警部の身柄を一刻も早く確保したい」という気持ちがあったようです。
 そして毒島もさすがに携帯メールでの脅迫に慌てふためいて逃げてしまいます。
 一は美雪と湖森弁護士のところに行き、事件の様子を伺う。湖森弁護士から見せてもらった一はそのあまりの凄惨さに暗い気持ちになりながら、次の殺害手段として「火あぶり」と「絞首刑」をするのではないかと推定。多間木と話をするが、多間木のあまりの態度の悪さに一も悪意を持とうとしていた。
 そしてその一と美雪の目の前で、多間木が乗ろうとした車からいきなり火の手が上がり、車に乗っていた多間木が全身を火に包まれながら焼け死んでしまう。


ゴッドハンド輝
 川島法のオペを執刀する蓮。テルはその第一助手としてオペに立ち会う。
 独特のリズム感でオペを仕切ってしまう蓮に一旦はテルも遅れないようについていこうとするが、そこではたと考えてしまいます。
 そしてその時に思い出したのは北見に言われた「執刀医の先を読んでサポートをするのが助手の役割」という言葉に、蓮の独特のリズム感に惑わされずにいつもやっていることをしっかりとやることに気付く。
 そしてそこからは蓮を逆に引っ張る形で手術が進んでいき、そして問題もなく手術が成功します。
 ただテルの意識の中に蓮のすごさを感じた2時間だったのは確かであった。
 そのテルは慧と一緒にヴァルハラに行けと蓮に言われる。
 テルが執刀しようとしていた健太の手術もそのうち行うことが決まっているフォンタン手術を北見がやることが分かったからだそうであるが。
 この男の考えには裏があるように思えます。


生徒会役員共
 タカトシが尻を痛めているようです。
 シノ会長が心配して聞くのですが、なかなか喋ろうとしないタカトシに「自分の中にため込むのはよくない、がまんしないで早くイってしまえ」と思いっきりS顔で言います。
 なんかシノ会長、タカトシが出す(ナニを?w)のに興味津々のようです。
 そのタカトシが尻におできができたことを聞いたシノ会長、「うかつに痛がると掘られたと勘違いされる」と一言。
 そうか、シノ会長は話を聞くまでタカトシのアレが使用済みだと思っていたわけだ(コラコラw)
 そしてアリアさんはスパンキングプレイしたと思っているようだしw
 でギャグボールをくわえて散歩するって、どう言うこと?
 はてなでリンクが出るからそれに期待、とw


○暴走系吹奏楽列伝 ブラボー!
 コンバットマーチはもうご存じですねw 以上タイトル紹介終わりwww
 楽器と一体になることが課題、のようですが、一応技術的には先週の私の意見も同じなわけですよw
 まあ金管楽器の場合は基本は唇の振動なわけですが、その唇の振動を伝えるのは肺からの空気。それをスムーズに増幅させるのが金管楽器をしっかりと音を鳴らすポイントになります。あくまでもマウスピースを押し付けて無理矢理振動を大きくしていくのでは疲れるだけでいい音というのは出ません。
 そしてそれを効果的にやるのが実は広い場所での練習なわけです。
 さいたま市西区にある埼玉栄もかつては広い雑木林が広がっていた地域でしたし、伊奈町にある伊奈学園総合も当時はとにかく田んぼしかない、という好ロケーションでしたw
 そう考えたら私のいた高校は思いっきり住宅街の中の学校で、よく関東に行けたものだとw
 そういう意味では、実は今回の野球応援は効果的に音を鳴らす練習にはうってつけだったりします。
 まあ吹奏楽の常連校だと応援に駆り出されるよりもコンクールの練習に精を出すようなところが多いし、OBバンドというのもまああるわけで。
 それと木管楽器は直射日光に非常に弱いのも事実です。もちろんクラとかオーボエとか木やプラスチック系でできている楽器は直射日光で割れてしまうこともありますし。
 まあそういうことで音が通って良かったね、とw


 そういうことで、今号は終わり。それにしても16ページ分本当に落ちるとはw
 なお来週はもしかしたらレビューをやらないかもしれません。まあ水曜日にできたら、ですけどね。少なくても来週末は旅に出る予定です。